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株式会社 IWYでは共に働いてくれる仲間を大募集しています!経験・性別・国籍を問わず積極的に採用!

けんせつ小町と呼ばれる建設女子が増えている

建設業は男性が多い職業、男の仕事と思われている方も多いと思います。

しかし、近年日本では、建設業界で働く女性が増えてきており、働く女性の活躍の場がどんどん広がってきています。

 

「けんせつ小町」という言葉を耳にしたことはありますか?

けんせつ小町とは、建設業で働くすべての女性の愛称で、大手の建設会社で組織する一般社団法人日本建設業連合会が制定したものです。

建設現場で働く技術者・技能者、土木構造物や建物の設計者、研究所で新技術を開発する研究者、お客様とプロジェクトを進める営業担当者、会社の運営を支える事務職など、活躍の舞台は多岐にわたります。

(引用参考:一般社団法人日本建設業連合会ホームページ 「けんせつ小町とは」)

 

けんせつ小町の中には、大きな重機やクレーンを見事にそして繊細に操る女性の技術者もいます。

大手の建設会社が推進するこの活動によって、今後ますます女性が建設業界で活躍していくことは間違いありません。

 

鉄骨工事トータルサポートを行う株式会社IWTでは、現在、鉄骨工事や足場工事の求人を募集しています!

経験・性別・国籍を問わず、未経験の方でも安心な教育体制で、業務に必要な資格取得もサポートいたします。

けんせつ小町になりたい女性の方も大歓迎!お気軽にお問い合わせください。

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建設関係の仕事は資格によってお給料が大きく変わってくることも

どの職種でも、資格を持っていることが就職や仕事の内容についても有利になることがあります。

資格はたくさん取る意味がなく、必要なものだけ取得すればよいという人もいますが、趣味に関わるものはその人の知識が広まり、業務に関わることであれば自身のスキルアップや昇進にもつながる可能性がありますし、転職を希望する際に優遇されることもあるでしょう。

 

建設業についていえば、資格を取得することによってできる作業も変わりますし、責任者として現場管理を任されるようになったり、作業スタッフからデスクワークが増えるようになることもあります。

そして何より、必要となる資格を所有していることでお給料のアップにつながります!

 

鉄骨工事のトータルサポートを行う株式会社IWTでは、現在求人募集を行なっております。

応募の条件に、これまでの経験や性別、国籍は問いません。やる気を持って取り組んでいただける方は大歓迎です。

未経験の方でも安心な教育体制を整えており、玉掛技術や一級とび技能士などさまざまな資格の取得をサポートを行うため、資格取得支援制度によって国家試験にもチャレンジできます!

 

「株式会社IWY(いわや)」は兵庫県姫路市で鉄骨工事や機械器具設置工事を手掛けております。

現在、未経験者から熟練の職人、女性、外国人の方まで、一緒に働いてくれる仲間を募集しています!

求人についてご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

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バリバリ働く職人も、昔は誰もが未経験者です

建設業界は、現場なしではなにもはじまりません。

現場があって、人の動きがあって建造物や道路が作られていきます。

AIや建築技術、工法がどれだけ進歩しても、安全に工事を行うための判断や技術は、現場での作業経験を重ねてきた職人や作業員の経験によって培われてきたもので、ボタンを押せば勝手に建物が出来上がるようなことはありません。

バリバリ働く凄腕の職人さんも、誰もが未経験で初心者な時期があったはずです。

 

一流の職人さんも、かつては先輩からから学び、数々の現場でスキルを高めて今があります。

これから建設業界のお仕事にチャレンジしてみようと思っている方、手に職を付けたいと考えている方は、「わからないことはそのままにせず、先輩に聞いてみる」ことをおすすめします。やる気は人を成長させてくれます!

 

兵庫県姫路市の株式会社IWTでは、現在、鉄骨工事や足場工事の現場で働く仲間を募集中です!

アットホームな職場なので社内イベントもたくさんあり、働きやすい環境作りを行っております。

姫路市を中心に、岡山県、大阪府、京都府などのエリアで鉄骨工事の作業にご興味のある方は、是非一緒に働きませんか?

経験・性別・国籍を問わず未経験の方も歓迎します。

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タワークレーンは、どうやって上がり降りしているの?

高層ビルの工事中には、屋上にタワークレーンが載っていることがありますよね。
あれは、ビル化完成したとき、どのようにして下におろすのか?とギモンに思ったことはありませんか?
下ろし方もさることながら、どうやって屋上に行くのか?もご存知でしょうか?



高層ビルによく使われるクレーンは、正しくは「クライミングクレーン(登るクレーン)」といいます。
自力で上まで上がっていくことから、その名がつけられています。


まず地面に、足にあたる架台を設置し、背骨となるマストを取付けて
マストの上部に昇降フレームを装着してその上にクレーンがのせられます。
建物の何層分かが完成したら、その最上階の梁に昇降フレームを固定し、マストと架台を持ち上げます。
(図の①をご参照ください)

つぎは、持ち上げた架台を固定したら、昇降フレームを張りから外したあと
油圧シリンダーでクレーン本体を引き上げていきます。
(図の②をご参照ください)

工事中は、この過程をまるで尺取り虫のように繰り返していくわけです。
ですので、クレーンは常に最上階にのっているわけです。
クライミングクレーンを使う工事は、ビル建設の大半を占め高層建築の現場には欠かせない重機といえます。



「株式会社IWY」では、一緒に働く仲間を募集中です。
性別、経験、国籍は不問。アットホームな職場です!

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家を壊さないで移動させることってできますか?

家を解体しないで移動することを「曳家(ひきや)」といいます。
機械や人力で水平に移動して、あらかじめ作っておいた基礎の上に移すことです。



曳家は昔からある方法で、最近ではその様子を見ることはすっかり減ってしまっていますが
これも本来、とび職の仕事でした。

これを専業とする鳶職人のことを「曳家鳶」とか「曳方」と呼び
これをなりわいとする企業を「曳舞」と呼んでいました。



工事費用は、その家の状況によって全く異なってきます。
作業するのにじゅうぶんなスペースがあるのか?どこからどこへ曳家するのか?
大きな重機を入れられるスペースがあるかどうか?建物の傷み具合がどうか?などその条件によって変わってくるからです。

ちなみに住みながら工事をすることも、まったくの不可能ではないようです。
そして、木造だけに限らず、鉄骨造りやRC造りなどを移動することもあるようです。




兵庫県姫路市にある「株式会社IWY」では
足場組立、鉄骨の組立、重量物の据付け等などをおこなう現場作業スタッフを募集しております!

私たちと一緒に働きませんか?アットホームな職場です。
社会保険は各種完備し、経験がなくても、イチから指導しますので大丈夫です。


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